

正晃は、九州一円から下関・山口までの地盤をしっかりと固めるとともに、関東地区やアジア地区にも積極的に進出しネットワークを広げています。最新の情報システムと物流管理システムを駆使することで、多様化・高度化する医療界、産業界のニーズに的確・迅速に対応し、確実に商品を供給しています。これからも、人と情報を信頼でつなぐ未来を見つめたネットワーク構築に力を注いでいきます。
学術・研究から医療、産業、情報分野をサポートする正晃のネットワークを駆使し、お客様へ新たなビジネス提案を行なっています。システム開発から導入、物品の供給、アフターフォローまで全てのサポートを専門のスタッフで行ない、すでに数多くのお客様にご満足いただいています。
診断薬・消耗品の発注から在庫管理までを一元的に行い物品管理を合理化するSPDシステム、一検査項目あたりのコスト管理を行い検査室の運用を支援する原価管理システム、臨床検査結果の統一価を支援する外部精度管理システム「SEQC」などを開発・提供しています。
発注支援システム「SONIQ」を開発・提供。
試薬・消耗品の検索や見積依頼、発注から検収までを一元管理。最新の商品情報や過去の購入履歴など万全のアフターフォロー体制で提供し、高度化する学術・研究分野の発展に貢献しています。
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アジアへ向けて。アジア地区でのニーズに応えて、日本で蓄積したノウハウ、信頼性を基に、今後は海外へも積極的にネットワークを広げていきます。
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新しい物流事業を展開しています下関配送センターでは、北九州市の電機メーカーを主な対象として商業倉庫事業を展開しています。温度管理のできる一類倉庫、危険品倉庫を保有し第一種貨物利用運送事業の認可も取得しているため、保管から運送まであらゆるお客様のニーズにお応えすることができます。 |
